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不祥事により一瞬で大量の「出演」を失ったベッキーさんが、映画「麻雀放浪記2020」に出演決定しました!

とてもよろこばしいニュースですが、世間の風当たりはやはりよくなさそうです。

 

今回はそんなベッキーさんに対する「厳しすぎる報道」に注目していきたいと思います。

注目のポイント

「ベッキー=不倫」という扱いで注目を集めるのはそろそろ終わりにしませんか?

ベッキーの現在の仕事最新ニュースは「麻雀放浪記2020」

ベッキー
出典:https://endia.net

人気者から一瞬で転落。

あの不倫騒動からベッキーさんの仕事は一気に減ってしまいました。

そんな彼女が久しぶりに注目を集めそうなお仕事が、今回の主題である「麻雀放浪記2020」への出演です。

 

阿佐田哲也さんの原作で知られる麻雀放浪記。

今回は「未来」もの。

 主人公・坊や哲がいるのは、2020年の“未来”。なぜ? 人口が減少し、労働はAI(人工知能)に取って代わられ、街には失業者と老人があふれている・・・そしてそこは“東京オリンピック”が中止となった未来だった・・・嘘か?真か!?1945年の“戦後”からやってきたという坊や哲が見る、驚愕の世界。その時、思わぬ状況で立ちはだかるゲーム“麻雀”での死闘とは!?

出典:東映

公開は「2019年4月5日」なかなか内容が濃そうで楽しみな映画ですね!

麻雀放浪記2020に出演のベッキー「脱ぐしかない」と報道される

ベッキーさんが、映画麻雀放浪記2020に出演決定というニュースは、以外に注目されていません。

ベッキーさんの姿をテレビで見かけなくなってから時が経ち、注目度も下がってしまったようですね。

 

そんなベッキーさんの出演に関して、とあるニュースは以下のように報道しています。

 

「あの“ゲス不貞”騒動から3年近く経っても世間の“ベッキーアレルギー”は根強く残っている。バラエティー番組のレギュラーはいまだゼロのため、今度は演技でと、ドラマ『くノ一忍法帖』(BSジャパン)で主演を務めましたが、話題になったのは最初だけ。今回は久々の映画出演となりますが、もし本当に客入りがコケればベッキーの責任論が噴出しかねない。バラエティーも演技もダメとなると、今度こそ脱ぐしかなくなりますよ」(芸能記者)

出典:アサ芸プラス

注目のポイント

脱ぐしかないとは……なかなか厳しい意見ですね。

麻雀放浪記2020はベッキーのせいで炎上か?

「脱ぐしかない」と報道したアサ芸プラスは以下のようにも報じています。

このキャスティングが発表されるや、ネット上には即座に〈ベッキー出てるなら観ない〉〈ベッキー出るなら大コケ間違いなし〉といった声が上がったのだ。

出典:アサ芸プラス

というわけで、ネット上の声を見てみると……。


意外と「見ない」や「コケる」などの厳しい意見は少ない様子。

 

掘り下げていけば批判意見もあるにはありますが、アサ芸プラスが言うほど厳しい感じはしません。

 

ちょっと今回の記事は「ベッキーいじめ」すぎるかもしれませんね。

そろそろ過剰な「不倫タレント」扱いは、やめてあげてもよいのではないでしょうか?

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