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龍円愛梨がランジェリーパブ疑惑からの勝訴で770万GETしていた!

   

龍円愛梨

さて、元テレビ朝日のアナウンサーとして活躍していた、龍円愛梨 さん。

実はランジェリーパブで働いていたという疑惑がかけられていました。

その疑惑がかけられた相手が、「週刊現代」ですw

週刊現代といい、文春と言い、めちゃめちゃ怖いですねw

しかし、その疑惑に対して講談社を裁判所に訴えたところ、勝訴。

なんと、講談社から2年かけて、770万円をかちとったことが明らかになりました。

1990年にランジェリーパブ勤務が報じられる

1990年ってめっちゃ前ですが、当時法政大学で3年生だった際に、「キューティーハニー」という店で「ユカ」という名前で働いていたという噂がたちました。

まぁ、正直見てる側はどっちでもいいんじゃないか?なんておもってしまいますが…。

そして、それは事実無根だったとの。火のないところに煙は立たぬ、なんて言いますが実際のところは不明ですね。

さて、それでは講談社と龍円愛梨がどのようなやりとりをしていたのか、見ていきましょう。

民事訴訟の第一回は、東京地方裁判所で、講談社側はこのように話しています。

紛れもない事実であり、店が終わった後にアフターをした客の証言もある。
龍円愛梨の当時の携帯電話番号も判明している。

なるほど、しっかり裏も取れてるような言い方ですね。

これ、最終的に負けるとすると。「客」が嘘をついてたいという事になるんでしょうか?

誰が嘘つかないと、こういう結果にならないですもんね…。

次は1月24日の第2回目。
証言台へ立った龍円愛梨はこうはgつげんしました。

その1ヶ月間は(モデル事務所所属時代に行われた)7月の舞台の稽古を行っていた。
稽古後は毎日の様に劇団員と食事にいっており、物理的に無理。

なるほど、これも調べたらわかる・・・のか?

もう言った言わない理論泣な気もしますが、どうなのでしょうか。

結果、2001年の9月5日には裁判所から、

原告がその様なアルバイトをしていたという事を報道する事は、公共の利害にはかけ離れている。
また、真実か否かを判断するには証拠不十分

という判決がでて、770万円を講談社が支払うことになったそうです。

うーん、2年間で770万はおいしいな、なんて思っちゃいますね。

まぁ講談社にとって770万なんて誤差でしょうし、そこまで悪い結果じゃなかったのではないでしょうか。

というか、このランジェリーのスクープで死ぬほど稼いでるはずでし、収支は余裕でプラスでしょうw

この記事を書いた人も、めっちゃ儲かってますね。羨ましい限りです。

ということで、講談社側も控訴はせずに、第一審で終わらせました。

 - アナウンサー