みんなのたまり場ブログ|みんたま

*

高橋ジョージ、三船美佳へのモラハラの内容が酷すぎてエグい…

   

さて、高橋ジョージ、三船美佳さんの離婚が決定しましたね。

離婚の理由は、もっぱら高橋ジョージさんの「モラハラ」が原因だと言われています。

で、実際にどんなモラハラがあったと言われているのか、調べてみましたw

なかなかエグい内容だったので、まずは心の準備も含めて、幸せそうな写真からご覧いただこうと思います(゚∀゚)

高橋ジョージと三船美佳

これが結婚した時の全盛期の写真ですねw

しぶい高橋ジョージさんと、美人の三船さんの美男美女。

しっかり目にやきつけておいてくださいね。

それでは、本題に入っていきましょう。

高橋ジョージは三船美佳にモラハラしていた?

このニュースを最初に見た時、モラハラってなんだっけ?ってなりました。

私だけかもしれませんが、普段使わないものでw

まずは、「モラハラ」の言葉の定義から入っていこうと思います。

モラルハラスメント(モラハラ)は、こんな日常の何気ないやりとりのなかでも、しばしば見られるものです。 身近な誰かの行動の中に非難できるポイントを見つけ、そこを陰湿に指摘するなどして、相手の価値を貶めるのが、加害者の常套手段です。 加害者は、相手を見下すことで、優越感に浸ることができます。(出典 http://allabout.co.jp/

なるほど!相手を下に見たり、避難したりすることを指すんですね。

結婚している夫婦だと、亭主関白な家庭はこれにあてはまりそうですね?

この記事をみて、少しビクッとしたお父さんもいるのではないでしょうかw

さて、高橋ジョージさんは、いったいどんなモラハラをしてしまったのか見ていきましょう。

夫婦間では、外で働きたいという妻の希望を絶対に許さず、夫が自分の思い通りの人生を押し付けるケースなどがこれに当たる
出典 高橋ジョージのニュース – 「モラハラ」とは 言葉などで相手を傷つける「精神的な暴力」 – 最新芸能ニュース一覧 – 楽天WOMAN

行動を束縛、制限されるだけでなく、連日人格を否定する言葉を浴びせられる地獄の環境にいた
出典 24歳年下妻・三船美佳が苦しめられ続けた夫・高橋ジョージの連夜のモラハラ – IRORIO(イロリオ)

「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」
出典 三船美佳 別れの理由はモラハラ 未明まで連夜、人格否定の言葉浴び… (スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース

まずはこの3つから。この時点でもうなんか、牢獄と洗脳みたいですね。

特に3つ目の「お前は人間としての価値もない」「生きていく資格もない」「お前が生きているのは、オレのおかげ」が、エグイですねw

最初はこんな感じではなかったと思うんですが、どんどん「オレの女感」が増してきて、横暴になっていってしまったのでしょうか。

仕事は許されるが、仕事上の付き合いであっても、高橋を家に残して出掛けることができず、高橋が家にいない時だけ外出が許された出典
三船美佳、高橋ジョージと離婚へ 24歳差“おしどりロード”16年で… (スポニチアネックス) – Yahoo!ニュース

16年余りの結婚生活で、自宅に高橋がいる時、美佳には“外出禁止令”が出ていた
出典 超束縛夫だった!三船美佳と高橋ジョージの離婚で明らかになった創価夫婦でも乗り越えられなかった壁 – 芸能スクープ、今旬ナビ!!

完全にスーパー束縛夫ですねwこれは別れざるを得ないというか・・・。

三船さんは相当疲れ果てていたようですね。

高橋ジョージは分かれる意思が無く、三船美佳は別れる気満々

さて、そんな束縛しまくりの生活の結果、高橋ジョージさんは未練を残し、三船さんは一切戻る気はないという態度を見せています。

高橋ジョージさんは、非常に落ち込んでおられますね。

高橋ジョージ

法廷での話を

「夫婦喧嘩の延長戦だと思っている」

と発言しているあたり、本人は本当にひどい事をした、という自覚は薄いのかもしれません。

三船さんほうは、非常にすっきりした顔をされていますねw

三船美佳

もう別れることに対して何の迷いもなく、

「夫から離れて自分の意思で歩いてみたい」

と、発言されているようです。

そして高橋ジョージさんは会見で三船さんのことを下の名前で呼んでいたのに対して、三船さんは高橋ジョージさんのことをフルネームで何度か読んだあと、ほとんど名前は出さなかったそうです。

よほど怒っているのが見て取れますね(;´Д`)

さて、私はこの話で1つ言いたかったことがあります。

私の中学生の恩師が、常日頃言っていた言葉を思い出しました。

 

「言う者は水に流し聞く者は石に刻む」

 

いじめに対して、いつもこの名言を話されていました。

「言葉の暴力をふるった人は対して気にしていないが、言われた側はずっと心に残る」ということですね。

今回の高橋ジョージさんと三船さんの会県は、まさにこの言葉を表してるなと思いました。

高橋ジョージさんと三船さんの温度感が違うのは、この違いなんじゃないかと思います。

言うものは水に流す。聞くものは石に刻む。覚えておきましょう。

 

…はい、今回はながながとお話しましたが、これが言いたかっただけです(゚∀゚)

珍しくいいこと言うな、とか思った人はざまぁ!ですねwww

では、また次の記事で(゚∀゚)

 - ミュージシャン