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生稲晃子が抗がん剤無しで乳がんを治療?病院はどこ?年齢は?

   

生稲晃子

今日は生稲晃子さんについて調べました!乳がんの症状やステージについて、年齢、抗がん剤を使わない治療など・・。

生稲晃子さん都営場、元おニャンコクラブで実家が豪邸らしいですね。

おニャンコクラブが大ヒットした時の貯金がすごかったのでしょうか?

 

私はまだ小さい子供だったのであまり覚えてないのですが、当時はすごい人気だったそうですね。

 

というか、豪邸の金額2億てw

 

テレビでてなくても、そんな生活できるんですね・・半端ない・・。

しかし、そんな生稲晃子さんも良い事ばかりではなく、乳がんで闘病生活。

結構乳がんって、症状やステージ次第では結構ヤバいそうですね。

 

というか、今まで発覚していなかっただけで、4年以上闘病生活を続けておられたそうです。

そしてなんと、5回も乳房の術を受けられているそう。

私は勉強不足で乳がんってどんな病気なんだろう?という状態だったので、

先に乳がんについて調べてみました。

乳がんの症状ってどんな感じ?どんな病気?

乳がんとは、「乳綿」から発生する癌・・ということです。

 

細かい話は割愛しますが、外部上部にできる可能性が44%と一番高く、左の乳房の方が比較的できやすいそうです

 

乳がんができると、しこりができたりえくぼができたり、リンパ節が腫れたりするようです。

ちなみに放っておくと、癌が大きくなり続け、皮膚に進行し、皮膚に顔を出した癌が壊死・・

 

乳房の原型は留めず、ラフレシアの花を黒くした感じになるそうです。

 

ちなみにラフレシアの花って、こんな感じ・・・・

生稲晃子さんの乳がんは抗がん剤

これが・・・どす黒く・・それが皮膚から・・こっわ(;・∀・)

 

最終的に肺とかリンパ節、肝臓などなどに転移して、死んでしまう・・と。

とにかくがんは早く見つけて、治療しましょう!ということですね。

生稲晃子さんは抗がん剤の無しの治療?

生稲晃子さんは抗がん剤ではなく、ホルモンを使って直すホルモン療法を選んだそうです。

ホルモン療法とは、「抗エストロゲン剤」と呼ばれる薬を投与することで、乳がんの縮小や、再発抑制を望めるとのこと。

かなり臨床試験をして、成果がでているみたいですね。

 

抗がん剤は細胞を殺すことで、がんも一緒に殺してしまおう・・というものなので、体にかかる被害が甚大です。

細胞は即死せず、がんだけが即死する毒を継続的に摂取するのと同じですからね。

 

手術だけで治らない場合は、ホルモン療法のほうが体には良いのでしょう。

 

ちなみに生稲晃子さんは、2011年4月28にガンを早期発見されたそうです。

そして一度抗がん剤を服用しながら治療をして、治った・・と思った矢先に、再発が発見されたそうです。

ちなみに乳房の摘出を最初せず、抗がん剤での治療を選んだため、再発してしまった、という見方が強いみたいです。

 

おそらく、一度抗がん剤でだめだったので、再発の抑制も望めるホルモン療法をされたのでしょう。

やはり癌は手術で最初にごっそりとってしまったほうが、再発のリスクも無くよさそうですね・・・。

年齢は47歳とまだまだ年ではなく手術も耐えられると思うので、最初に全摘出しておけばよかったのではないかと思ってしまいます。

入院している病院はどこ?

病院については、現在まだ判明していないようです。

判明したら、いろいろな人が押しかけてきそうですし、公表しないようにしているのでしょう。

ただ、冒頭でもお話したとおりかなりお金はもっていらっしゃるので、かなり良い病院なのは間違いないでしょう。

国立がん研究センターや、虎ノ門病院など噂されていますが、どれも本当かどうかは定かではありません。

まとめ

生稲晃子さんは乳がんで、現在も治療中とのことです。

再発をしたり、4年半も治療にかかってしまった理由は、最初に摘出しなかったから・・というのが濃厚です。

そして、現在は抗がん剤を使わずに、ホルモン療法で治療されているそうです。

命に別状はないようなので、これからも活躍される事を期待して、今回は終わりたいと思います(´・ω・`)

 - 女優